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6月26日
梅雨入りと同時に紫蘇がぐんぐん育っております。
雑草の多い畑ですが、数年前から除草剤の使用を極力控えているため、このような状態です。夏の農作業は本当に雑草との戦いですよ。畝と畝の間をカンリキと呼ぶ手押しのトラクターで走ります。除草作業はこれしかない。
除草剤は使ってはいけないが、一方で雑草だらけの畑は見栄えが悪いといわれる。周囲の御意見は厳しいですね。
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5月7日 トラクター
うちのトラクターです。手前は余った苗。こうして畑の端に植え込んで水をやっとけばまた使えます。
草木に大切なのは、基本的にはやはり日光と土と水ですね。
当社では肥料や農薬も使いますが、それは後のことです。
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5月7日 水遣りの道具
これが水遣りの必需品。といってもホースの先に軍手をつけただけすが。農業をされる方は御存知かと思いますが、苗を植え替えた後、花に水をやるように、頭からシャワーするのは御法度です。葉が地面の泥水とベチャと引っ付いてしまい、一生頭を持ち上げる事ができなくなります。軍手の先からジョロジョロと出る水を地面を這わせるように根っこにやらねばなりません。この作業が結構上腕と腰にくるんです。
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4月28日 植え替えの作業です
本年初めての植え替えです。3年前から機械で紫蘇を植えています。畝に2列植えしかできませんが、しゃがまなくて良いから楽です。植えたらすぐに水やり。これ鉄則です。 |

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4月28日 苗の拡大写真です
紫蘇の植え替えを始めました。4枚の葉が大きくて、苗の太いものから使用します。これを抜くことで間引きになるのです。
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4月28日 先日間引きしたハウスです
大原も春めいて暖かくなりました。毎日1センチ以上成長しています。ぐんぐん大きくなりますね。 |

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4月14日 今回作業したハウスです
ここは大原農協裏の畑です。作業中は暑いので、横から風を通します。 また、これから暖かくなれば、日中このように開けに来ることもあります。 最近はこのような大きなハウスを建ててますが、トンネルの頃は太陽熱で焼けついたり、雨を当てようと、外しておいたら、霜にやられたりしたものです。ハウスは温度管理が肝心です。
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4月14日 完成
きれいになりました。おつかれさま。 |

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4月14日 もう少しだ
ご苦労様です。二日にわたる作業ももう少しだ。頑張れ〜。 |

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4月13日 草引き中〜
根気のいる作業です。 |

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4月13日 新しく蒔いたハウスの様子です
別のハウスで、蒔きました。前述のものよりも当然育ちが遅いです。本日は雑草をみんなで除きました。
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4月13日 ハウスの様子
最初に蒔いたハウスの様子です。順調に育ってます。そろそろ間引きが必要ですね。 |
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4月6日 しそ苗の様子
拡大写真です
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4月6日 しそ苗の成長
4月6日の苗床の様子です。 今年は芽きりがよく随分混んでます。一部大きく育っているものもあります。畝で育ちが違うのは日照の加減です。そろそろ間引きが必要かな。
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3月13日 芽が出ました2
遠距離からの写真です
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3月13日 芽が出ました
今日はなんと雪が降ってます。昨日までは暖かい日和だったのに。ハウスの中で紫蘇が芽を出しました。どれだか分かりますか?濃い緑の丸みを帯びた葉で、双葉に開いているのがそうです。中心と縁取りが若干赤っぽいでしょうか。見ての通り、あちこちから不規則にたくさん出てます。よく大きな紫蘇畑をみて、紫蘇もチューリップなどのように1本立ちして育つように思われますが違います。とにかくいっぱい種をまいてまずは苗つくりをして、植え替えます。もちろんその他の草花も芽を出してます。これからそれら雑草の除去と間引きが待ってます。これが、大原の紫蘇作りでもっとも手間暇のかかる作業です。
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年3月2日 種まき後のハウス
種をまいた後はもちろん水をやります。水の勢いで、種が流れないように、また乾燥を防ぐ為、布を被せておきます。今後は時々水遣りをしながら、雑草の除去が待ってます。←めっちゃ大変なんです。 |

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年2月27日 紫蘇の種まき
予定より早く種まきをしました。まだまだ寒いですが、まずは第一弾。もちろん一度には全部まきません。タイムラグをかけながら順番に育てていきます。
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2月27日 これが紫蘇の種です
紫蘇の種の写真です。かなり細かい。2ミリ程度でしょうか。基本的に紫蘇の種は、自社で確保しております。
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2月24日 ハウス設置完了
もう少し暖かくなれば種まきをします。
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2月23日 ハウス設置
今日はハウスのビニールを取り付ける作業です。 |

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2月18日 苗床の準備
紫蘇つくりは2月から始まります。まずは苗床の土つくりからです。まだまだ寒いためハウスの中で育てます。
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